スポンサードリンク

Top >  派遣会社 >  派遣会社の存在

派遣会社の存在



派遣会社の存在のことを、知っていますか?

今まで続けてきた連載の続きですが、一年後の話をします。


現在も派遣先の会社は同じなのですが、違う部署にいます。

つまり、意地の悪い正社員から離れたというわけです。


当然な流れなのですが、前後任の派遣が新しく代わりとして入るわけです。

後任なのですが、ちなみに2人目ということになります。


1人目の後任は、意地の悪い正社員が嫌で仕方なかったようで、二日で止めてしまいました。

現在の後任の人は、半年ほどいるのですが、意地悪な正社員の攻撃によって、次の派遣契約の更新をしないそうです。


なぜ、どうして一年も耐えることができたのか、よく分からないです。

ちなみに、二日で止めた人も、更新をしない人に関しても、同じ派遣会社から来ています。


それも大手の派遣会社から来ています。

当然、派遣会社の担当者に関しても同一人物ということになります。


そのために、この担当者というのは、こうした現状を知りながら、勧めているということになります。

やはり、彼も営業マンでしかないということです。


こんな感じで、連続で派遣が辞めていくという会社も珍しいのではないでしょうか。

しかし、新しい派遣というのが、ベルトコンベアーのようにやってきます。


派遣会社は仕事を紹介する場所でしかないと考えておきましょう。

トラブルに対して見方になってくれる担当者もいますが、敵になってしまう担当者もいます。


最終的には、自分で身を守るしかないので、注意しましょう。

 <  前の記事 派遣会社の担当  |  トップページ  |  次の記事 派遣に求めるもの  >